50代からの女一人日帰り温泉の日々

女一人日帰り温泉マニア

マツコの知らない世界のハイスペ男子婚活パーティー

 TVerで「マツコの知らない世界」の婚活特集を観ました。
「私の時代に、こんなパーティーがあれば・・・」
 と思って観てた。

 私の若い頃といえば、なんといっても「ねるとんパーティー」でしたね。

 とんねるずの「ねるとん紅鯨団」全盛の時代・・・・
 そこかしこで「ねるとんパーティー」という、男女参加型のパーティーは開催されていたけど、婚活パーティーとは違って単純に「出会いの場」だったような。

 ま、どっちみち、私は参加したことないが。

 私の友達は若い頃、親にお見合いを強要された。

 1回目のお見合いの席では、私の友人も、お相手の方も、二人だけになって会話した時に、
「親がしつこいから来たけど、まだ結婚するには早いし、する気もないよね」
 ということで意気投合(?)して、後日双方から「お断り」した。

 しかし友人は、再び親に強要されて2回目のお見合いに。

 この時も1回目と同じく、
「まだ結婚するには早いし、する気もないですよね?」
 とお相手に発言。
 しかし1回目の時とは違って、言った瞬間から微妙な空気に。

 後日、間に立っている紹介者的な人から、

「お相手の男性から『なんだあいつは。結婚する気がないなら見合いの席に来るな。人をバカにしているのか。よくもそんな相手を紹介したな』とひどい剣幕でお叱りを受けた。こんなことをされては困る。金輪際、お相手は紹介できない」
 という連絡が。

 親にも「あんた、なんてこと言ってくれたの!」と激怒され、それ以来見合い話はなくなったという。

 ハイスペックではないけど、釣り書というのでしょうか?お見合いにおける履歴書のようなもの?そこにそれなりのステイタスなり、年収なり、職業なりがある男性って、

怖いな

 て思った。


 婚活て・・・・本当に難しいですね。

 自分自身、どうやって結婚に漕ぎ着けたのか、今となっては謎だわ(笑)。

 ちなみにその友人は、未だ(50代後半)独身。
 こじらせると、いろいろあとを引くのも怖いところ・・・・

 番組に出ていた植草さんて、フジテレビのドキュメント「ザ・ノンフィクション」で婚活が放送されたときにも話題になった人ですよね。

 歯に衣着せぬスパルダ指導はいいけど、今の時代変な「逆恨み」とかもありそうで、心配。
 精神科医に逆恨みして放火した事件とか、京アニもそうだし、受け取り方が独特のこじらせ男子とかって、相手を思っての「愛のムチ」でも、通じない人もいるからね。

 番組で紹介されていたハイスペ男子参加の婚活パーティーの詳細はこちら。

 ↓ ↓ ↓

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女一人日帰り温泉|みなとみらい万葉倶楽部の巻

 先日、6月某日の平日昼間に「みなとみらい万葉倶楽部」を日帰りで初訪問しました。

 南町田にある「万葉の湯」は何度も行っているのですが、みなとみらいは初でした。

 町田もみなとみらいもそうなんですが、現地で湧いている温泉ではなく、運んできた温泉水を浴槽で利用するというシステムです。
 町田は「湯河原町の山中 地下800mより湧いた湯河原温泉を運搬」とのこと。

 みなとみらいは公式サイトによると、「熱海温泉」と「湯河原温泉」の源泉から毎日タンクローリーで運ばれて来た温泉水が使用されています。

 具体的な泉質は、

湯河原温泉】 万葉の湯(湯河原 第183号)
揚湯量    毎分 65リットル
泉質 ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉 弱アルカリ性 低張性 高温泉

【熱海温泉】第5 八幡温泉(熱海207号)
揚湯量    毎分 100リットル
泉質     カルシウム・ナトリウム-塩化物泉 低張性・弱アルカリ性・高温泉

 ・・・と公式サイトに書いてあるのですが、どういう割合で浴槽に入っているかは不明。混ざっているのか、曜日で分けられているのか、一日おきとか、二日おきとかルールがあるのか、よくわかりません。

 ただ浴室の床や、内湯と露天風呂の境目などに「湯の花」みたいな、温泉成分(カルシウム?)みたいなものが固まってこびりついているので、確かに温泉水ではあるのだと思います。

 ただ源泉かけ流しではなく、循環式と思われるので、塩素も入っているのかな。
 スーパー銭湯などによっては、強力な塩素臭のするところ(学校のプールみたな消毒臭)がするところもありますが、万葉倶楽部は強い塩素臭はしません。

 私はあちこちの温浴施設を巡っているので、塩素が強いお風呂はだいたい、帰宅したときに体や髪から塩素臭がします。みなとみらい万葉倶楽部はそんなことはありませんでした。

 ただ塩素臭て人によって感じ方が違いますからね。「ニフティ温泉」のレビューの中には「塩素が強い」という感想もありました。

 今回初体験だったのが「ナノクラ」という「ナノミスト&マイクロクラウド」の壺湯みたいな浴槽。女性限定です。ナノミストが充満している壺湯の底に、少しだけお湯が入っているという、なんだかよくわならない・・・・いいのか、どうなのか。ふーん・・・という感じで、これといった感動は残念ながらなかった。

 町田の万葉の湯も、みなとみらい万葉倶楽部もそうなんですが、泉質や塩素の強弱以前の問題として、お風呂のバリエーションが少ないですね。

 きょうび、どこのスーパー銭湯も「高濃度炭酸泉」や「電気風呂」「ジェットバス」「エステバス」「マイクロバブルバス(ミラバス)」などのバリエーションのあるお風呂に800円とか900円で入れます。万葉グループは2千円以上の入館料だけど、お風呂のバリエーションが少ない。万葉の湯町田にはある「水素風呂」すら、みなとみらい万葉倶楽部にはなかった。

 申し訳程度・・・と言ったら良くないけど、ぶくぶく泡の出ている泡風呂やジェットバスはありますが、やっぱりもう少し趣向を凝らした「炭酸泉」が欲しいところです。

 ただ・・・・こんなこと言ったら元も子もないけど、そもそも「みなとみらい万葉倶楽部」に泉質とか、本格的な炭酸泉を求めている人は来ないでしょう。

 お湯の質やバリエーションよりもここは、眺めとか、リラクゼーションのサービスとか、お食事やサウナ、そういったものがメインになる場所ですね。

 みなとみらいの観覧車や、海が一望できる立地です。

 ただし、臨港パークという公園に近すぎて、女湯の露天風呂の透明な柵には、
「柵に近づかないでください」
 の注意書き。

 おそるおそる近づくと、さすがにこれは・・・・というくらい、すぐそこが臨港パークでした。

 

 足湯は横浜を象徴するコスモワールドの大観覧車が目の前のロケーション。

 ただし、暑い!お湯がじゃなくて、日当たりが良すぎて、足湯のデッキ全体が暑い。この日の気温は28度くらいあったので、誰も足湯にいなかった。

 足湯の横にあるテーブルも貸し切り状態。

 誰もいないので、椅子を2つ独占。足を投げ出して海を眺める。これはこれで、快適。

 せっかくだからと、この場所でスマホを見ていたら、おそらくスマホ画面の明るさを自動調整するセンサーが暴走したみたいで、スマホが加熱し、警告表示が出ました。

 あわてて電源落として、再起動したりして、あたふた。

 

 8階の「ベイブリッジデッキ」というスペースもガラガラでした。夏は厳しそう。

 

 これからの季節は足湯やデッキは夜しか需要なさそうです。

 

 その他、みなとみらい万葉倶楽部コワーキングスペースの愚痴など、メインブログの方に書きました(辛口)。

 

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 日帰り温泉スーパー銭湯などで使ったタオルなど、濡れたものをコンパクトに持ち帰るなら「撥水風呂敷」がおすすめ!

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テレビで見たお気に入りレシピをどうしたら忘れないか

 


テレビで見た美味しい豚肉料理

 先日、ぼーっとテレビを見ていたら始まった料理番組。

 とんカツ用の厚みがある豚肩ロース肉を細長く切って、野菜と炒めるという小林まさみさんのレシピだった。

 味の決め手はペースト状にした梅干しに、しょうゆやみりんを混ぜ合わせた「梅じょうゆ」。
 食材を炒めて、最後に「梅じょうゆ」を入れるだけだから味付けも簡単。

 早速その日の夜に作った。
 豚肩ロース肉は細切りにしても食べごたえがある。梅の効果か、豚肉特有の臭みやクセがなく、食べごたえがありながら、さっぱりとしている。

 沢山食べてお腹いっぱい・・・と思っても材料の半分は玉ねぎやスナップえんどうなどの野菜なので、カロリーも低く消化も早い。胃もたれもない。

 

あさイチの過去レシピ検索機能

 それからおよそ1週間後、

「あのレシピ、もう1回作りたいな」
 と思った。

 昔はテレビのレシピなんかも、いちいち手帳やノートにメモしたものだ。

 一時期、私はレシピ専用のバインダーを作り、肉料理・魚料理・ご飯物・麺類など細かく分類して、過去にメモしたレシピを転記したりして、「自分専用レシピ大辞典」のようなものを作っていたこともある。

 不思議なもので、私にとって様々な「レシピ」は、ほぼ一度しか作らない。
 何度も作って定番になったレシピは・・・・ないと言っていいだろう。

 だからこそ「自分専用レシピ大辞典」を作り、気に入ったレシピは見返して何度も作れるようにしたいと思ったのだ。

 今でも本棚にそのバインダーはあるけど、正直な話もう10年以上手つかずで放置されている。

 だって、今の時代レシピは検索すれば、いくらでも見つかるから。

「テレビの〇〇でやっていた、あのレシピ何だったっけ?」
 と思ったら、番組名と料理名で検索すればだいたい見つかる。

 たいていの料理番組は公式サイトに検索機能がついていて、食材を入力すればレシピがわかるようにもなっている。

 「あさイチ」の過去レシピは、検索機能がないので、わざわざ自分で検索できるようにしたほどだ。

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 ところが・・・小林まさみさんのレシピをいくらあさイチの過去レシピで検索しても、出てこない。

 スナップエンドウや豚肉で検索しても、見つからない。

「あれは何だったの?私が見たのはまぼろし?」
 と思った。

小林まさみ「豚肉の梅じょうゆ炒め」のレシピ

 あさイチの公式サイトや、ネット上のレシピ紹介情報などを検索しても見つからない。

 数分探して、ようやく気付いた・・・・というか、天の声?的なものがどこからともなく聞こえてきた・・・・
「あれは、あさイチの料理じゃないよ」
 と。

 そうだ、あさイチじゃない。何だっけ?何だっけ?

 そうだ「キューピー3分クッキング」だ!

 ところが、3分クッキングの検索機能で「スナップエンドウ」と検索しても見つからないんですね。間違いなくスナップエンドウが入っていた。

 豚肉や玉ねぎだとレシピが多すぎて分かりづらいから、あえてスナップエンドウで検索してみたが、出てこない。

 そこで「豚肉」で検索して、沢山出てきた検索結果からようやく「豚肉の梅じょうゆ炒め」を見つけた。

スナップエンドウ、使ってたよね?」
 と材料を見ると「スナップエンドウ」ではなく「スナップえんどう」と表記されていた(爆)。

 そりゃさ「アボカド」なのか「アボガド」なのかとかさ、「スンドプ」なのか「スンドゥブ」なのかとか、レシピを探すのに手間取るキーワード、沢山あるよ。

 「スナップエンドウ」でも「スナップえんどう」でもヒットするように、精度を上げてほしい、と思うよ。

「だったら、ちゃんと自分でメモっとけばいい」
 てことにもなる。だけど、それは時代に逆行してますよね。

 なので一番いいのはGoogle Keepとか Pocketみたいなメモアプリにレシピを登録しておくことなんだろうね。でもそのひと手間が面倒くさい。

 レシピ専用のメモアプリってあるのだろうか?と思って調べたら「メモアプリ」を駆使してオリジナルのレシピ情報を集約している人と、レシピ管理アプリの情報が出てきた。

 そうか、レシピ管理アプリてものがあるんだね。
 でもたいがい、このてのアプリもすぐ空きて放置しがちなので、とりあえずはメモアプリに登録orコピペするのと、備忘録的にXにポストしてみることにした。 

 

 

「女1人でマンガが読める日帰り温泉」ランキング ベスト5

今週のお題「私の〇〇ランキング」に参加しています。

 

 日帰り温泉スーパー銭湯が好きな在宅ワーク主婦です。

 特に最近ハマっているのは、温泉+マンガ。

 「ダンジョン飯」をたまたま読んだらハマって、久々に「マンガ読みたいな」となったのですが、どうせなら趣味の日帰り温泉と合わせてマンガ読むのがベストだろうと思いました。

 

 そこで、これまで私が行った日帰り温泉スーパー銭湯の中で「女性1人で温泉入って、マンガ読むならここ」という日帰り温泉のランキング・ベスト5です。

 

 あくまでも私の個人的なランキング。エリアも横浜・藤沢・大和・海老名という偏った地域となりますことをご了承ください。

 

第5位 おふろの王様海老名店


 入浴料のみ、追加料金なしでマンガコーナーが利用できる。

 マンガの総数は1000冊。

 追加料金なしでマンガが読めるのは非常にありがたい。
 ただマンガの数は1000冊と少なめ。またマンガコーナーも、他の温浴施設に比べると非常に小規模。

 お風呂は源泉かけ流しの天然温泉もあり、温泉成分も濃い目。サウナもドライサウナと塩サウナ(男湯は薬草スチームサウナ)の2タイプあり、炭酸泉やジャグジー、足つぼの湯(健康歩行湯)など種類も豊富。
 
 駅からも近く(徒歩6分)、ハニーパックの無料配布やミニライブなどイベント多し。
 ネット予約限定の全身マッサージも75分4,500円と、かなりリーズナブル。

 

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第4位 横濱スパヒル竜泉寺の湯


 入浴料プラス岩盤浴の料金(平日750円土・日・祝950円)でマンガコーナーのあるforest villa(フォレストヴィラ)が利用できる。

 マンガの総数は約15,000冊。

 ランキング上位常連の温浴施設なので、平日の昼間でもフォレストヴィラは人多め。半個室タイプの二段ベッドや、リクライニングシートもほぼ満席。

 浴室内の炭酸泉など、広くて入りやすい。露天風呂に天然温泉もある。

 ただ、マンガコーナーの混雑と若いカップルのイチャイチャは、年配者にはちょっとどうかな・・・
 あと、無料送迎バスはあるのだが、駅から遠いというのも難点。

 

第3位 横浜みなとみらい万葉倶楽部


 入浴料に追加料金なしでマンガコーナーが利用できる。

 マンガコーナーだけでなく、バスタオルやフェイスタオル、歯ブラシやカミソリなどのアメニティも使い放題。

 マンガの総数は約6,000冊。

 冊数は少なめだが、みなとみらいの遊園地「コスモワールド」が一望できる休憩スペースにマンガコーナーがある。テレビ付きリクライニングシートもあり、休憩スペースは広く明るい。リクライニングシートの位置によっては、海も見える。

 同じ万葉グループの「町田」にもマンガコーナーはあるが、町田はせまい和室みたいな場所に申し訳程度の座椅子クッションとマンガの棚があり、正直、女性一人では利用しづらい。

 

 一方みなとみらいの万葉倶楽部は、とにかく休憩スペースが広いので、シートの空きも多く、心置きなくマンガが読めるし、眠たくなったらそのままリクライニングシートで一休みできる。

 

 サービスやロケーションは充実しているが、料金もそれ相応に高いので、気軽に何度も利用するのは迷うところ。

 

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第2位 湘南台温泉「らく」


 入浴料にプラスして館内着利用料330円でマンガが読めます。

 マンガの総数は約20,000冊。

 2段ベッド形式の半個室が20時まで無料で使える。平日の昼間なら空いているので、ベッドに横になってマンガが読める。竜泉寺の湯の混雑ぶりを思うと、ここは穴場。


 お風呂は正直、ちょっと老朽化している部分(シャワーが出づらいとか)もあるし、広さも狭く、露天風呂に行くためには階段で上の階に移動する必要があるなど、難点も多いが、露天風呂の炭酸泉の濃さは特筆に値する。

 

 平日昼間はとにかくマンガコーナーがすいているのと、駅から近く(徒歩2分)マンガコーナーの充実っぷりと、静けさとでお得感がある。

 

第1位 おふろの王様 高座渋谷

 入浴料にプラスして「マンガdeカフェ」コーナー利用料(平日550円 土日祝600円)でマンガが読めます。

 マンガの総数は約15,000冊。

 室内ですがキャンプ場のようなインテリアで、アウトドア感覚が体験できる上、最大の特徴は「ホットコーヒー、水素水、炭酸水が飲み放題」。携帯電話の充電器の無料貸し出しサービスもあります。さらにコワーキングスペースも利用できます。

 漫画コーナーありのスーパー銭湯は沢山ありますが、フリードリンクというのは私はここくらいしか知らない。しかも駅から激近で改札出たら30歩くらいでエレベーターに着きます(フロントは5階)。

 

 

 以上が私の個人的な「マンガが読める日帰り温泉ランキング」です。

 最初「みなとみらい万葉倶楽部」を1位にしていたけど、思い直して「おふろの王様高座渋谷」を1位にしました。万葉グループはどうしてもお値段が高くなってしまうのが3位の理由です。その点1位の「おふろの王様高座渋谷」はフリードリンクですから、とにかく「お得感」で1位です。

 

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 実は「おふろの王様高座渋谷」と、2位の「湘南台温泉らく」は、駅が2駅しか離れていません。そしてどちらも駅近。両店ともライバル意識があって「駅近」と「マンガ」を売りにしているのだと思います。

 

 ただ「おふろの王様高座渋谷」は25時閉店で宿泊はできません。

 湘南台温泉らくは22時間営業で宿泊も可能(延長料金が別途必要)。

 この2か所、私の中では甲乙つけがたい。湘南台小田急の急行も停車するし、駅も3路線あるので、遠方から利用するにも行きやすい場所です。

 

 今後私自身がまだ行ったことがない「マンガが読める温浴施設」に訪問することで、ランキングは変動すると思われます。

 今、気になっているのは、

・OYUGIWA 海老名
・湯乃泉 東名厚木健康センター
・みうら湯
・花景の湯
・港北天然温泉ゆったりCOco

 などです。

 特に「湯乃泉 東名厚木健康センター」のマンガ総数が56,000冊ていうのはどういうこと?て気になっています。早く行きたいけど、なかなか行くチャンスがない!行きたい!!

 

 

 

50代からの日帰り温泉の日々

一から出直しです

 過去にも何度もこのブログをやめようと思ったのですが、テーマとタイトルを変えて新たに、また最初から書き直そうと思います。

 

 という言うのも、最近すっかり「日帰り温泉」にハマっているから。

 

 きっかけは某・万葉の湯に行ったこと。

 

「子育ても一段落ついたし、たまには温泉にでもつかってのんびりするか」

 と出かけた万葉の湯があまりに良かった。

 

その日から日帰り温泉めぐり

 その日から怒涛の「日帰り温泉の日々」が始まりました。

 本音を言えば温泉旅館に一週間くらい行きたい。でもそれは、金銭的にもスケジュール的にも無理。あら?ちょっとまって?近所に「日帰り温泉」が沢山あるじゃない?しかも1回の入浴料がどこも千円以下なんて、知らなかった!

 

 そこで、ブログのテーマを「日帰り温泉」に変えて、今後書いて・・・・いけたらいいな。

 

 ちなみに夫や子どもはいますが、基本的に温泉に行くときは「おひとりさま」です。
 

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